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知的財産 × 登記 × 許認可

新しい事業を始めるとき、
ブランドや権利を守りたいとき、
どの専門家に相談すべきか迷うことは少なくありません。

オリベ合同事務所は、
弁理士・司法書士・行政書士が同一拠点で連携し、

・その事業を進めてよいか
・どの順番で進めるべきか

を判断したうえで、知財・登記・許認可を一体で確認し、進めています。

事業は、始めてからでは戻れません。

技術は特許で守れていても、
名前が使えない。
外観を真似される。
許認可が後から問題になる。

こうした理由で、事業が途中で止まるケースは少なくありません。

私たちは、「特許は特許」「登記は登記」と手続を分断して進めるのではなく、
事業として進めてよいかを判断した上で必要な手続きを進めます。

このような場面で
迷うことはありませんか?

■相続や事業承継の手続きが複雑で、何から手を付けるべきか分からない。
■新しい商品を開発したが、特許やデザインをどう守るべきか判断に迷っている。
■会社設立と同時に、商標や契約、許認可も含めて整えたい。
■ネット販売を始めたいが、商標トラブルや侵害品のリスクが気になる。

個別に専門家へ依頼すると、判断が分断され、時間や手間が増えてしまうことも少なくありません。

知財だけ、登記だけ、許認可だけでは、事業は前に進みません。

オリベ合同事務所では、3士業が同じ目線で判断し、進めるべき事業を、進めるべき順番で支援します。

3士業連携体制

強み①
知財・登記・許認可を
事業全体の判断として確認

・技術・ブランド・外観
・事業主体・権利関係
・許認可・事業実行の可否

を、個別の手続としてではなく、
事業全体の判断として総合的に確認します。

強み②
事業判断を起点

・今、この事業を進めるべきか
・法人・体制・許認可の前提
・今やるべきこと、後回しにすべきこと

を整理・判断した上で、
必要な手続きを、必要な順番で進めます。

強み③
設計・企画段階から判断

完成後に問題が判明する前に、
知財・登記・許認可の各観点から確認し、
無駄な出願ややり直しを防ぎます。

知財、登記、許認可は、それぞれ単独で事業を支えるものではありません。

オリベ合同事務所は、3士業が同じ立場で考え、事業を進めてよいかを判断し、必要な手続きを進めます。

詳しくは、各事務所のページをご覧ください。


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事業の「今」を整理し、
揺るぎない事業基盤へ。

「新しい事業を始めたいが、何から手をつけるべきか」
「ブランドや技術を守るために、今の状況で必要な手続きは?」
まずは、当事務所独自のAIシステムであなたの状況を無料診断してみませんか。

こんな場面で迷うことはありませんか?


  • ✓ 相続や事業承継の手続きが複雑で、何から手を付けるべきかわからない。

    ✓ 新商品を開発したが、特許やデザインをどう守るべきか判断に迷っている。

    ✓ 会社設立と同時に、商標や契約、許認可も含めて一気に整えたい。

    ✓ ネット販売を始めたいが、商標トラブルや侵害品のリスクが気になる。

  • 知財だけ、登記だけ、許認可だけでは事業は前に進みません。

    オリベ合同事務所にお任せください。


詳しくは各事務所のページをご覧ください